葛飾区教育委員会と学校現場、事業者の言葉と目線を合わせる
教育コンサルティング

4つの立場をつなぐ「通訳」として

小学校の廊下の風景 ワークシートを記入している授業風景 書道道具が置いてある風景 黒板に授業目標が書かれた紙が貼られている授業風景

葛飾区教育委員会において、教育委員会、学校現場、ICT支援員、事業者という4つの立場をつなぐコンサルティングを行っています。情報活用能力の育成という共通目標がありながら、それぞれが使う言葉、優先順位、取り組むタイミングは大きく異なります。

教育委員会は中長期的な政策を、現場の先生は明日の授業を、ICT支援員は各学校のサポートを、事業者は共創しながらICT環境を整えていくことを軸に考えます。私たちは各々の思いを汲み取り、相互に伝わる言葉に「翻訳」しながら、全員が同じ方向を向いて進める環境づくりを支援しています。